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2025年 2月 5日 最後に見直す「受験期にこだわったルーティン」 〜今西ver.〜
みなさんこんにちは!!
担任助手1年の今西です!
二月に入ってもうすでに受験が
始まっている人もいるのではないでしょうか??
そんな皆さんに向けて、
第一志望の大学の受験を受ける前に!!
今回のテーマは
「最後に見直す『受験期にこだわったルーティン』」
です!!
私がいつも受験を受ける際に
意識していたことは、とにかく
「普段と同じ」ということを
意識していました!!
具体的にどういうことかというと、
例えば、試験の始まる前、休憩時間などは
いつも使っている参考書を使って見直してみたり、
東進生ならたくさんの模試を受けてきたと思うので
その時の緊張感を思い出して、試験に臨む。
そして回答に自分の答えをメモする。
見直しをする。
いつもやっていることを意識することで
きっといつも通りの実力を出せると思います!!
もう受験シーズンに入って辛い時期かもしれませんが、
あともう一踏ん張り!!
受験生がんばれ!!!!
次回は田野口先生で同じテーマです!
2025年 2月 4日 最後に見直す「受験期にこだわったルーティン」~考平Ver.~
こんにちは!
担任助手2年の堀池考平です!!
今日は受験生に向けて
最後に見直す「受験期にこだわったルーティン」
を紹介します。
みなさんルーティンはありますか??
ルーティンと言えば、
五郎丸歩選手の忍者ポーズや
内村航平選手の跳び箱の時のポーズ、
前田健太投手のマエケン体操などを
思い浮かべますよね。
僕のルーティンはそんな大層なもの
ではありませんが紹介させてください!
①東進に登校したらまずマスターを必ずやる!
これを当たり前にしていました。
自分では英検準一級の単語帳や
解体英熟語など
ハイレベルな英単語・英熟語を学習していたので、
基本的な英単語や英熟語はマスターで演習し
忘れないようにしていました。
また上級英単語や上級英熟語は
単語帳や熟語帳の内容と重なるものも多く、
確認として活用していました。
(上級英熟語は途中で断念してしまいましたが)
②英語の問題を解く前に読み慣れた英文を読む!
僕は特に速読英単語に出てくる英文を
模試や過去問演習、入試本番前に読んでいました。
これにより、英語脳に切り替えた状態のまま、
初見の問題に取り組めます!
読み慣れた英文は
何度もやった過去問や問題集の英文など
なんでもいいと思います。
③試験(演習)直前に鉛筆(シャーペン)の先端を見つめる!
これは僕が中学受験の塾に通っていた時に
先生から勧められた集中力を高める方法です。
ちょっと変な人だと思われるリスクもありますし、
本当に効果があるのか定かではないので、
あまりお勧めしませんが、
プラシーボ効果のように
集中力が高まっていると感じていたので、
ルーティンの効果を信じる
ということは
大事なのではないかと思います。
例えば、試験前にラムネやチョコを食べる
とかは科学的にも効果が証明されているので
いいのではないのでしょうか。
以上、受験期のルーティンでした。
ルーティンは普段からしている所作を意味します。
つまり本番でもそのルーティンを実施することで、
本番でも普段の実力を発揮できるはずです!
『練習は本番のように、本番は練習のように』
これを心がけて、
試験に立ち向かってきてください!
みなさんなら大丈夫です!!
頑張れ!!!
2025年 2月 3日 受験期にこだわったルーティン
みなさんどうもこんにちは。
担任助手4年の堀池です。
本日は、「受験期にこだわったルーティン」
について話したいと思います。
まずそもそも、ルーティンにこだわる
意味とは何でしょうか?
私が思うに、「精神安定剤」です。
何か特定の動作が「いつも通り」
を想起させてくれることで
平常心で試験に臨めたり、
なにか願掛けの意味を込めたことを
ルーティンとしておくと、
精神的に優位に立てます。
つまり、メンタル面での
安定を図るために
ルーティン・ルーティンワークに
こだわるのです。
私は事細かにルーティンを決めていました。
勝負上着を決め、
いい点を取れた模試からずっと
継続していたり、
試験日に摂る昼食を
ルーティンにしていたりしました。
明日は、堀池考平先生が
同じテーマで話します。
2025年 2月 2日 私大受験生へのメッセージ~荒津ver~
こんにちは!
担任助手2年の荒津です
ようやく期末テストが終わり
昨日からようやく
春休みを迎えました!
来年からは就職活動が
本格的に始まるので
今年の春休みが自分の
時間を有意義に使える
最後の期間なのかもと
考えると恐ろしいです…
私の大学の話はこの辺にしておいて
皆さん、昨日から2月に突入しました!
大学受験の
本当に本当の本番が
やってきたということです
なので、今回は私から
私大受験生へメッセージ
(メッセージというよりは
どちらかと言えば受験生時代の思い出話
みたいな感じではありますが)
を送りたいと思います!
おそらく私立大学を一つも受けない
という人はごく僅かだと思うので
ぜひ受験生全員に
読んでいってもらいたいです
みなさんは緊張していますか?
もしくは
本番を迎えたとき緊張すると思いますか?
私は現役受験生だった時
第一志望校の入試が
人生で1番緊張しました、、
試験が始まった瞬間に
手がものすごい震えていた
のを今でも覚えています
一番最初の科目は英語でした
英語は最も配点が高く苦手科目
でもあったので
一番力を入れていました
しかし、解き始めると
どの年の過去問よりも難しく
頭が真っ白に途中手が止まりました
それでも何とか集中して
最後まで解ききることはできたものの
空欄も少しある状態で
試験時間が終わりました
試験終了と同時に
試験が全然できなかったことを
思い出しお手洗いで一人で
号泣してしまいました
しかし、ここで泣いてもさっきの
試験結果は変わらない
だったら最後まで全力を尽くして
今の自分にできることをしよう
と切り替えて次の科目の準備をしました
その結果絶対に不合格だと
思っていた第一志望校に
合格することができて
現在も通っています
だいぶ自分の思い出話が長くなりましたが
何を言いたいかというと
あきらめるな!!!
ということです
諦めたらそこで試合終了
という言葉は有名ですが、
本当にその通りです
自分が諦めさえしなければ
可能性はゼロにはなりません
受験生の皆さん
最後まで諦めずに
夢を追いかけて努力してください!
あと少しがんばれ!!
明日は 先生が
同じテーマで話してくれます
お楽しみに~
2025年 2月 1日 私大受験生へのエール~西尾Ver.~
みなさんこんにちは
一年担任助手の
西尾英志
です。
今回は私大受験勢の皆さんに
応援メッセージということで
先日、受験生へのエールを書いているので
何を書こうかなと思っている今なんですが。
先輩としていえることは、
「やり切ってください」。
なんで僕がこの言葉をかけるかというと
僕は部活と東進を兼ねていたのですが。
すべてでやり切れたかと聞かれたら
部活も勉強もまだ少し爪が甘かったのかな
と思える心あたりがあるからです。
あの時あと一歩足出してたら、
あの時あと15分机に向かっていたら、
と受験が終わった時はすごく思いました。
だから、いま朝来て閉館までいる生徒は
すごいし疲れているだろうに笑顔で話してくれるし。
ほんとに尊敬します。
とはいってもやはり皆さん
心内は不安や心配がたくさんあると思います。
そんな時は受付に来いる僕たちに
声をかけてください。
雑談でも、相談でも何でもいいです!
とにかく皆さんの心の負担を軽減してください。